ライムワイヤーのインストールと初期設定の方法を紹介します。
ライムワイヤーをインストールした時の最後に、チェックボックスにチェックが入ったままであれば、そのまま初期設定画面が開けます。
もし、チェックボックスにチェックを入れていなければ、ライムワイヤー起動のショートカットアイコンはデスクトップにあるので、そのショートカットをダブルクリックすれば起動しますのでそれからライムワイヤーの初期設定を始めます。
<インストールしたライムワイヤーの初期設定の手順>
1.言語の選択、当然「日本語」。
2.「次へ」をクリック。
3.ダウンロードしたファイルを保存するフォルダを選択。
(ライムワイヤーを使用する際の共有フォルダがここで指定したフォルダです。)
4.「次へ」を押すと、自動でフォルダが選択されます。
5.自分のインターネット環境に合った回線速度にチェックを入れて、「次へ」をクリック。
6.パソコン軌道時に、自動でライムワイヤーを起動するかを選択。
7.次にファイアーウォールの設定をします。
「次へ」を押す。
8.チェックを入れないまま「次へ」
9.パソコンのハードディスク内にあるメディアファイルを検索するかどうかを選択して「次へ」をクリック。
10.「はい」にチェックを入れると、パソコンのハードディスク内から、メディアファイルを自動で探し始めます。
11.ハードディスク内に共有したくないファイルがある場合や、あまり意味がわからない方は「いいえ」にチェックするのが無難。
12.ライムワイヤーの初期設定が終了したら、「完了」をクリック。
これでインストールから初期設定までが完了です。お疲れ様♪



